
※現在活動休止中※
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※現在活動休止中※| 世の中のエンターテイメントと称するモノ(音楽、映画、演芸、小説etc)の価値は何で決まるのか?という事を考えたとき、答えは単純明快だ。それは「面白い」か「つまらない」かの2つに1つだと思う。ザ・グラマーパンクスに携わるとき、常にこのことを基準にしてきた。このバンドは日本歌謡史に燦然と輝く珠玉の名曲にパンク、ヘヴィメタルなどの要素を加えるだけでは飽きたらず、たとえば松山千春氏の「長い夜」のイントロにシカゴの「長い夜」を合体させるという綿密に計算された力技・大技を各曲ふんだんに織りまぜる手法で原曲を、よりドラマティックに、スリリングな作品に仕上げている。また彼等の重要なファクターであるコミカルな部分も、サザエさん的な誰もが理解できるモノと、コアな人しか理解できないモノがあり、それはユーモアを超越し、感動的ですらある。優れたミュージシャンとして、パフォーマーとして、スタァが唄いカリスマ、メサイア、バロン、ビーストがポピュラリティーと毒を持って本当のRevolutionを起こす時が来た。これこそが世紀末の詩、歌謡曲ならぬ歌妖曲、大人の遊び、そして史上最恐の芸術作品だ。日本国民に問う、ザ・グラマーパンクスは「面白い」か「つまらない」か!? (音楽プロデューサー/青木秀樹) [青木秀樹プロフィール] 1990年、カブキロックスのギタリストでデビュー。1992年伝説のグラムロックバンド、ラヴミサイルで再デビュー。コンポーザーとしてTOKIO、アニメ、女性アイドル等に楽曲を多数提供。現在、プロデュース&マネージメントオフィス・ビートリンクス代表取締役。明確なコンセプトに基づいたプロデュースワークを展開中。 |
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